当法人の活動目的

1.生涯スポーツとしてフロアボール普及をすすめ、多世代交流と障害者スポーツ振興を実現する。

2.カフェに入る感覚で気軽に参加する「カフェ型スポーツ」の啓蒙・振興を行う。

3.北海道内のフロアボール活動のハブとなるよう情報発信に努める。

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フットサルスタジアム蹴ジュニアフロアボールスクール

<蹴フロアボールスクールの外部指導協力者紹介>

1.小林智紀

日本アイスホッケー連盟公認アイスホッケー指導員(更新中)

日本スポーツ協会 認定指導員
日本スポーツ協会 アシスタントマネジャ
レッドモンスターズ ジュニアアイスホッケークラブ スポーツ少年団団長兼代表指導者

 

旭川フロアボールカフェ開催予定

平成31年2月24日(日曜日)午後7時から9時。旭川市北彩都子ども活動センターASOBI~BA(あそび~ば)

平成31年3月21日(木曜日)午後1時から3時。旭川市北彩都子ども活動センターASOBI~BA(あそび~ば)

平成31年4月28日(日曜日)午後1時から3時。旭川市北彩都子ども活動センターASOBI~BA(あそび~ば)

 

 

札幌フロアボールカフェ開催予定

平成31年3月10日(日曜日)午後2時から5時、札幌豊平区民センター。参加費無料。

平成31年4月20日(土曜日)午後6時から9時、札幌中央区民センター。参加費無料。

 

月一回ペースで開催していた札幌フロアボールカフェは、4月20日をもって休止とします。札幌ではR&Sフロアボールカフェ、もいわ地区センターの枠、リフレ札幌の枠、札幌ワイルドスティックスの活動がありますので、当面はこれらの活動が確立・発展することをサポートする姿勢を取りたいと思います。

遠軽フロアボールカフェ開催予定

フロアボールとは?

フロアボールとはスウェーデン生まれのスポーツで、普通の上靴で楽しめて、防具も要らない(キーパーのみ防具許可)室内ホッケーです。正規のルールでは、アイスホッケーと同様にキーパーを含めて6対6でゲームを行います。交代は自由です。オフサイドやアイシングはありません。腰より高く振り上げること、相手のスティックを叩くこと、体を押すことはファールになります。フロアボールの最大の魅力は、幼稚園児が理解できるほどルールがシンプルであること、そして子供と大人が一緒にプレーを楽しめることです。

 

1986年にスウェーデンで設立された国際フロアボール連盟(IFF)には、2019年1月現在69カ国が加盟しています。日本では1983年に連盟が設立され、1994年にIFFに加盟しています。